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【東証1部:5938】 (株)住生活グループ
【東証1部:5938】(株)住生活グループ
10月31日現在 1865円

10月29日現在 1729円

10月15日現在 1845円
9月中間経常益21%減に――住宅用サッシ落ち込む 報道

10月12日現在 1926円

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【東証1部:7606】(株)ユナイテッドアローズ
【東証1部:7606】(株)ユナイテッドアローズ

10月31日現在 1222円

10月30日現在 1144円
今08年3月期連結業績予想の下方修正を嫌気した。連結営業利益を9月中間期で20億4200万円から15億2400万円に、通期で81億4700万円から52億3200万円に減額。厳しい残暑により晩夏・秋物商戦が不振だった。
10月31日予定
米MBA住宅ローン申請指数
米10月ADP雇用統計
米7-9月GDP(速報)
米7-9月個人消費(速報)
米7-9月コアPCE
米10月シカゴ購買部協会景気指数
米9月建設支出
10月30日 決算発表
松下、
京セラ、
沖電気、
村田製作、
オムロン、
富士電機、
ミネベア、
三菱自、
ヤマハ発、
コマツ、
東芝機械、
富士写真、
日東電工、
クラレ、
大東建託、
東京建物、
日本特殊陶業、
新日鉄、
住金、
神戸製鋼、
日立金属、
大同特殊鋼、
伊藤忠、
双日、
王子紙、
北越紙、
エーザイ、
山崎パン、
サッポロ、
ニチレイ、
商船三井、
川崎汽船、
関西電力、
JR東、
JR西、
ヤマトHD、
SBIHD
【5812】 日立電線 (東証1部)
【5812】 日立電線 (東証1部)

10月31日現在 722円

10月29日決算発表

10月26日現在 713円
電線業界4位。情報通信分野や化合物半導体など高機能電子材料が主力に。自動車部品も強化
【5333】 日本碍子 (東証1部)
【5333】 日本碍子 (東証1部)

10月31日現在 4040円

10月29日決算発表

10月26日現在 3860円
ガイシ世界一。排ガス用ハニカム、ディーゼル、家電、半導体関連など多角化。森村グループ 

サイコロジカルライン 1ヵ月ぶり25%に低下
きのうの東京株式市場でTOPIXが続落し、直近12営業日中で上昇した日数の割合を示すサイコロジカルラインが9月21日以来およそ1ヵ月ぶりに25%以下に低下した。サイコロジカルラインの低下は投資家心理が弱気に傾いていることを示している。
来週の日経平均、懸念材料くすぶり上値重い予想
来週の東京株式市場は、上値の重い展開となりそうだ。米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ期待を背景に、週初は日本株も底堅さを維持すると予想される。しかし、ドル安/円高進展やサブプライム問題の影響が不透明な金融機関の決算など懸念材料も残り、積極的に上値を追う相場にはなりにくい。

来週は波乱含みとなりそうだ。日経平均は19~22日に形成された窓(16563~16711円)を埋めると、一気に 17000円台回復も視野に入る。ただ、25日移動平均(16838円)付近では戻り待ちの売りが膨らむ公算が大きく、一筋縄ではいかないと思われる。サブプライム問題に揺れる米国市場は、利下げ期待で辛うじて持ちこたえているが、FOMCで利下げを実施しても材料出尽くしとなる可能性がある。仮に利下げが見送られた場合、急落は不可避。その際、日経平均は心理的な節目である16000円をキープできるか否かがポイントになろう。イベント面では、国内が日銀金融政策決定会合、展望リポート、テロ対策特別措置法期限切れ、米国ではFOMC、グリーンスパン前FRB議長講演、住宅関連指標などに注目が集まりそうだ。
10/29 決算発表
東芝、
三菱電、
HOYA、
住友商事、
テルモ、
協和発酵、
キッコーマン、
日本碍子、
住友鉱山、
アイチコーポ、
郵船、
日興CG、
東京ガス、
大阪ガス、
小田急、
郵船航空、
CTC、
日立ソフト
10/26 決算発表
松竹、小田急建設、ユニ・チャームペット、マガシーク、ケンコーコム、大王製紙、日本製紙、第一稀元素化学、積水化学、日立化成、沖電線、日本製罐、日立建機、石川島運搬機械、日本サーボ、日本電産、日本電波、アドバンテスト、東光電気、ウシオ電機、エンプラス、松下電工、日産自、愛知機械、京都友禅、日電産トーソク、日本電産コパル、日本電産サンキョー、丸紅、大和証券G、岡三HD、コスモ証券、丸三証券、東洋証券、東海東京、水戸証券、いちよし証券、高木証券、極東証券、岩井証券、京阪神不動産、東海旅客鉄道、日立物流、NTTドコモ、丸紅テレコム、東海リース、旭情報サービス、日鐵商事、日商エレク、コカ・コーラウエスト、アルプス技研、三陽商会
目先の底値まで到達か
今日の東京市場では寄り前に9月の全国消費者物価指数や鉱工業生産指数などの発表が予定されているが、大きな影響はなさそう。引き続き、円相場やアジア株式市場など外部環境を睨んだ動きが想定される。今日も売り仕掛け的な動きによって値動きが荒くなる場面もありそうだ。国際優良株の一部には買いが入りそうだが、主力の内需関連株には安くなる銘柄が多そうで指数を押し下げる可能性が考えられる。原油価格が90ドルを突破してきており、コスト増による利益圧迫も懸念材料。今日の東京市場は軟調ながらも、目先の底値まで到達する可能性が考えられる。


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